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完成間近!

新病院(Asia Alliance Medical Center)に注目してくださっている方々、

いつも報告ブログをご覧いただきありがとうございます。


今日は新病院の進捗情報とその周辺状況も含め、レポートしたいと思います。


つい先日、私は名も知らぬトラックのドライバーと共に医療物資の搬入を行ってきました。

車内にはカンボジア語しか話せない男一人、日本語しか話せない男一人、

唯一の共通言語は、ラジオから流れる訳の分からない(完全に主観!)カンボジアソングの歌まねという、なんともシビアな空気の中を2時間ほど過ごし、病院にたどり着きました。


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実は首都プノンペンから新病院までの道中には、息つく暇もなくケツを突き上げられる

天然のアトラクションゾーンがあり、子供達に大人気です。

現在、現地人が手作業で舗装中のようですので、体験したい方はお早めに。。。




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そのような道中ですが、傍らにはカンボジアではお馴染みのこのような景色が続きます。

雨季にはここに出来た辺り一面の水たまりが、鮮やかな空と青々とした緑を写し、

とても幻想的な景色を浮かばせます。



新病院には遊歩道をはじめ、玄関のガラスや各部屋の扉、手洗い台なども設置され、

次第にそれらしくなってきました。

私自身、ここしばらくはカンボジア各地の味のある(?)病院しか見ていないためか、

感動さえ覚える出来栄えです。

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そしてこの時はジャパンハートの緊急災害事業に関わって下さっている、

神戸学院大学の中田先生がご見学されました。


いかがだったでしょうか。

今後も多くの方々から愛される病院を目指し、フル稼働で仕上げていきます。

「とりあえず建物の雰囲気や、自分の寄付した物がどのように使われているかだけでも見たい。」

という方がいらっしゃいましたら、いつでも見学にお越し下さい。



以上、開院まで待ちきれない現地病院ウォッチャーF代理、いっこーがお送りいたしました。



「カンボジアに病院を建てる」
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by jhcam-hospital | 2016-03-24 16:07 | 【報告】建設の進捗状況

新しい家族が仲間入り



皆さん、こんにちは。

2ヶ月ぶりにカンボジアの地に足を踏み入れたいっこーです。

近所の人達と顔を合わせるたびに話しかけられ、彼らのリアクションから察するに、
『お前、まだ生きていたのか!』と言われている気がします()



今日は新たに奨学金生6名がジャパンハートカンボジアの家族に加わりました。

医学部の新一年生が3名、看護学部の新一年生が3名です。

(奨学金生の詳細につきましてはこちらをご覧ください↓↓)

http://www.japanheart.org/cambodia/activity/yumenokakehashi/




そこでスタッフや先輩奨学金生たちが一丸となってウェルカムパーティーを開催。

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カンボジア料理に寿司、お好み焼き、鳥の唐揚げなどを加え、
おもてなししました。

彼らの人生で一度も口にしたことのない日本の料理ですが、
どれも美味しそうに食べてくれました。

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これからますます彼らのことを知っていくのが楽しみです。






さて奨学金生つながりで小話をひとつ。

以前、先輩奨学金生のポアンと珍しく真面目な話をしたことがあります。



「ポアンはなんで医者になろうと思ったの?」

「僕が医者になってたくさんの困っている人を助けたいんです。」


「そっか、優しいんだね。
でもカンボジアの医者って月250$くらいの給料って聞くけど平気なの?」


「はい知っています。でも生活は出来るから問題ないです。
それよりも患者さんを助けたい
という気持ちの方が強いんです。」


「偉いね。だからいつも夜中の2時くらいまで勉強しているんだね。」


「最初は辛かったけど今は大丈夫。
でも病院の実習で朝の4時に起きないといけないときはすごく大変(笑)。」


「日本でそんなに頑張っている大学生を見つけるのはすごく難しいと思う。
本当に尊敬するよ。」

「ありがとう。」

「それだけ頑張っているんだからきっと良いドクターになれるね。
数年後にはポアンが僕のことを怒ったりしてるんだろうね。嫌だなー(笑)。
ところで、カンボジアの子どもたちで医者や看護師になりたい人って多いのかな?」


「はい、私の周りには多くいます。
でもお金がないから大学に行けなくて、結局実家の農業を手伝ったり、
他の仕事をする友達も多いです。
だから僕はジャパンハートの奨学金制度を使えて運が良かった。
これがなければ僕は大学に行けなかったから。」



私が中学生レベルにも達しない英語でコミュニケーションをとれた内容は
せいぜいここま
ででしたが、彼の情熱と愛情深さ、
この奨学金制度の意義を再認識するにはそれだけで十分でし
た。


それからも他の奨学金生と同じ内容の話をするたびに、
似たような答えが返ってきました。


それまで私は勘違いをしていました。

貧しい家庭に生まれた学生たちはその家族を養うために
安定した給料の得られる仕事を
選び、
『人の役に立ちたい』などの気持ちは二の次なのかなと。

しかし彼らは純粋にカンボジアで医療を必要とする人達のために働きたいのです。

たとえカンボジアではそう高くない、むしろ平均程度の給与だとしても。



世界史上でも類を見ないほどの悲惨な歴史を持つカンボジア。

そのような過去の中では、文字さえも読めない子供による
手術や治療が行われ、それによって次々と患者が苦しみ
死んでいくという悲惨な医療事情までもが生み出されました。

人々の心に刻まれた医療に対する憎しみや不信感、
経済成長著しい現在においても医療の質は高くない
という傷跡が、今でも根深く残っています。



しかし!
奨学金生のような勤勉さと愛情を持った医師や看護師がいれば、
カンボジア国民が医療への信頼を取り戻し、医療の質も高まる日はそう遠くない
と信じてやみません。



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そんな彼らと新しい病院で一緒に活動する日が待ち遠しいです。

きっとこのような服を着て、生き生きと手術をしたりしているのでしょうね。


●手術着/ガウン一式 operating gown
色はグリーンが定番です。
手術のときに患者さんや医療者が着る専用の服です。日本では使い捨てですが、カンボジアでは洗濯して使っています。短期間のボランティア参加者の分もいれるため150枚を想定しています。詳しくはコチラ

●1セット中0のご寄付です。

120,000円 



              カンボジアスタッフ 看護師 いっこー



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by jhcam-hospital | 2016-02-10 02:46 | 【報告】カンボジア活動報告

写真で感じるカンボジア ~第一弾~

こんにちは、いっこーです。


前回のブログでは多くの方々に反響をいただき、とても光栄でした。

またご協力くださった方々、誠にありがとうございました。

お陰様で新病院の建設も順調を上回るペースで進んでおります。

今後も叱咤激励、お力添えのほど、どうぞよろしくお願いいたします。



さて今回は打って変わり、

“決して観光ガイドには載らない”カンボジアの素朴な風景をご紹介します。

私はカンボジアに滞在してからというもの、
日々遭遇するヒト・モノ・コトが刺激的で、中でも現地の牧歌的な風景は特に気に入っています。

ふと、祖母の家にでも帰ったような感覚を想い出させる場面もあり大好きです。



では皆さんも現地に行った気分でご覧ください。

Here we go


まずは市場での一コマ。

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どういう経緯でこうなったのかは知る由もありませんが、
店の片隅で公開犬シャンをしています。

きっとおばちゃんが、
「客も来ないし商売あがったりだわ。もう犬でも洗っといてやるか!」
という心境になったのでしょう。



次は路上での一コマ。

カンボジアでは屋台がとにかく多いです。

屋台を乗せたバイクや自転車がそこら狭しと並んでいます。
中でも都会、田舎に関係なく最も多く遭遇する屋台といえばこちら。

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サトウキビジュース屋さん。

サトウキビと柑橘系の果物を“親の仇!”と言わんばかりにぎゅーっと絞り、
たっぷりの氷が入った袋の中に入れてストローを挿して飲みます。

灼け付くような陽射しの下では、このすっきりとした甘さと爽やかな柑橘系の風味がノドを駆け抜け、最高に爽快です。



続いて氷売り。

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暑い暑いカンボジアに欠かせない氷は、
冷蔵トラックなどのない環境ではリヤカーで運びます。
これをその場で適当な大きさに切って売るのです。

幼いころ、夏休みになると必ず観ていた『火垂る〇墓』でこんな場面ありましたね。

兄が弱った妹に氷の切り屑を食べさせる場面です…

これ以上思い出してしまうとパソコンが滲んでくるので早々と次に移ります。



こちらは病院でママの帰りを待つパパと女の子の一コマ。

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このハンモックはカンボジア人の愛用品で、必ず一家に一台はあります。

昼下がりの木陰で温かい空気に包まれながら、ゆ~らゆ~ら揺れながら寝ます。

新病院でもヤシの木に吊るしてゆ~らゆ~ら…と言いたいところですが、
今のところ残念ながら購入予定はありません。


…え?今までの内容じゃシュール過ぎやしないか、ですって?

大切なことなのでもう一度言います。

“決して観光ガイドには載らない”カンボジアの風景です。
この程度が丁度いいのです。

ですので安心してください、まだまだシュールですよ。




こちらは田舎の村人です。

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家の裏の畑で農業をする傍ら、織物も作っています。

この大きさの織物を作るには3日程度かかり、

同じ姿勢を長時間続けるので背中や腰が痛むそうです。

こんなとき、電動式のありがたみが身に染みますね。



こちらは裕福な家庭のご子息でしょうか。

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歩行器を悠々と乗りこなしていますね。
その表情からは“乗ってやってる感”さえ漂っています。

とは言ってもやはり背後には、彼には見えない何物かによって
丁重に操られています。



これはベテランドライバー、ナトさんの一コマ。

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彼はいつでも冷静沈着で、心優しい現役の軍人。
決して他人様の敷地内に咲く可憐な花を盗ったりするわけがありません。

自分の家の庭に移殖するだけなのです。

彼は堂々と、「彼女が私を見て語りかけてきたんだ。『外の世界を見たいの』ってね。なあに当然のことをしたまでさ。」とロマンチックに語ることでしょう。



では第一弾はここまでです。

いかがだったでしょうか。

ご覧になった方が少しでもカンボジアを身近に感じて下されば幸いです。
また第一弾が好評であれば、第二弾もお送りいたしますので乞うご期待。

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             ジャパンハートカンボジア 駐在看護師 いっこー



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by jhcam-hospital | 2016-01-20 02:16 | 【コラム】カンボジアあるある

一時帰国中は営業マン!?


皆さま、MerryXmas !


日本の厳しい寒さの折、風邪などひかれていませんか?


ジャパンハートカンボジアで看護師をしております
いっこーこと城戸一行です。



街はクリスマスで賑わっていますね。

今日は街で数多くのサンタ、ミニスカサンタ、トナカイ達と遭遇しました。


え?カンボジアのクリスマスも日本のような雰囲気で過ごすのか、ですって?


答えは若干、イエスです。

首都プノンペンでは近年の経済発展に伴い、外国人観光客や移住者が
多くなってきており、クリスマスなどの異文化も一部では浸透してきているようです。

でもほんの一部なので’’若干’’なんです。

この辺りの宗教観の柔軟性は日本と似ていますね。

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そして私が遭遇したクリスマスの主役達、日本は渋谷でのお話でした。



私は現在ジャパンハートでの活動資金を調達する傍ら、
日本でしか出来ないこの病院建設プロジェクトの広報活動をしております。


その活動内容はというと、色々な公共機関やお店を回りながら
ポスター掲載の依頼をしていく、いわば外回りの営業マン的な内容です。



当初は、訪問先の責任者が私の話をしっかりと聞いてくれたうえで、

「良い活動ですね。是非協力しましょう。」となり、

お互いが微笑み合い、堅い握手さえ交わすというイメージでした。


ですが現実はそんなに甘くはなく、9割以上は話さえ取り合ってもらえません。


このような時、自分がどれだけ狭い世界で生きていたのかを思い知らされます。


でもそれはそうですよね。

相手の方も仕事中にいきなり現れた若造に割いている時間はないし、

店にとっての大きな利益に繋がるわけでもない、

自分達の生活の’’足し’’にもならない。


そう、私たちがしようとしている活動は、
日本に住む多くの人達には関係のない話なんです…



ですが私はこのプロジェクトで多くの人達が手を差し伸べて下さればいいな、

と思っています。


私たちの力だけではカンボジアの誰かのために貢献できるとか、
到底そんなことは出来ません。


ですが助けを求める人に手を差し伸べたいという気持ちと、
それを実現させようとする少しの行動力だけはあります。
(ジャパンハートは短期ボランティアさんも含め、このような人達の
集合体だと思っています。)


そのような人たちが一人でも多く集まり、
それぞれに出来ることを持ち寄ったとき、
一人の時には出来なかった無限の可能性が生まれます。


そして最終的にこの活動に共感してくださる方々が
今のご自身に出来る最大限のことをして下されば、
表面上だけではない心からの充足感を得られると信じています。


————関わり方に大きいも小さいもなく、SNSでの「いいね!」でも、

こんな活動をしている人達がいてさ~という家庭内での噂話でも、
それが最大限のことであれば十分だと思うのです――


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私が日本に住んでいた頃は自分が良いと思ったことも真実だと思ったことも、

あれこれと理由を付け、とりわけ周囲の目や評価を気にして

実行に移さなかったことが幾度となくありました。



満員の電車内で席を譲る・譲らない、この天使と悪魔の攻防がよき例です。

「皆見ているし断られたら恥ずかしい」

「誰かが立ってくれないかな」

「ここで立たないと非常識だと思われるな」…


そのような窮屈で、何をしても満たされない毎日の繰り返しの中で、
私はこの世に存在する価値さえないのではないかと思っていました。



しかしこのプロジェクトをはじめ、ジャパンハートを通して関わる色々な活動をすることで私の考え方、生き方は変わりました。



『私は私が良いと信じたことだけを実行する。』



この一見シンプルで何の変哲もない考えこそが、

私が私の存在価値を認めるためには必要だったのです。


実際、こんなに無駄足を運んでまで世知辛さを体感している今の広報活動ですら、

「次はどんな感じでいこう?」
「他の手立てはないかな?」
「東南アジアに興味がある人が集うところはどこだろう?」等々、

考えているときには何物にも代えられないワクワク感があります。
そしてそれが成果として身を結べば、ことさら喜びが爆発します。



目先の結果を恐れず、今の自分に出来る精一杯のことをする。


日本にいる間はしばらく今のスタンスで活動していこうと思います。 

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ということで、


「私の店・病院になら貼ってもいいよー。」


「上司に相談してみます!」


という方がいらっしゃいましたら、当ブログのコメントや
SNSでのメッセージをいただけると嬉しいです。
ポスターの原本をお送り致します。

もちろん、上記以外のことでも結構です。
たくさんのご連絡をお待ちしております!



それでは皆さま、良いお正月をお迎えください。

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           ジャパンハートカンボジア 駐在看護師 いっこー






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by jhcam-hospital | 2015-12-25 13:39 | 【コラム】プロジェクト裏話

Webアイテムの価格調査中!!

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おはようございます058.gif
購入物品の価格調査を行っています。
医療機器を始め、病院で使用する棚・ロッカーなどの家具、冷蔵庫・洗濯機などの電化製品の値段です。
カンボジアでは安価なものは中国製品が多いですが、使ってすぐに壊れては元も子もないので、価格と質のバランスが比較的とれているものを購入したいと思っています。
そのための下見を重ねています。

カンボジアでは大きな医療機器以外の買い物はだいたい交渉制です。
値段もあってないようなものもあります。
店員さんと仲良くなったら安くしてくれたりして・・・079.gif079.gif

とにかくスタッフがいろいろな場所に足を運び、品定めをしています。

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城戸(いっこう)
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by jhcam-hospital | 2015-09-17 14:38 | 【紹介】寄付アイテムについて

~カンボジア駐在スタッフ紹介~

"病院建設プロジェクトへの意気込みを一言、お願いします。"


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ナース彩未
新しい出会いと別れ。
一人ひとりのモノガタリがここにはある。


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ふるふる
ついに始まった病院建設。そんな瞬間にここにいる自分ってラッキー。
よっし、脇締めていこうっと。


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いっこう
国を越えて出来るだけ多くの方と
このわくわく、ドキドキを共有したい。
病院のシステム作りに広報活動に全力投球を誓います!


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岡崎
運よく参加することの出来たジャパンハートの一大プロジェクト! 
頑張ります!!


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くぼた
自称:広報&WEB担当。
このプロジェクト、絶対に成功させてみせる!!



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うっちー
あんしん・あったか・あかるい病院!!


2015年10月現在、カンボジア事務局は、
日本人スタッフ6名とカンボジアスタッフで運営しております。



病院建設という一大プロジェクトにあなたも参加しませんか?↓↓
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by jhcam-hospital | 2015-09-10 01:00 | 【紹介】カンボジア駐在スタッフ


これは、カンボジアの未来とあなたを彩る 未来創造プロジェクトです。


by みんなで彩るカンボジア病院

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